忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

共演者

私の愛 私のそばに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 













 

キム・ミョンミン"チャン・ジニョンにごめん"彼が後悔する仕事(インタビュー②)  


キム・ミョンミンは1996年SBS 6期公開採用タレントで演技生活を始めた。 しかしキム・ミョンミンはデビュー当初は目立つ役はできなかった。
キム・ミョンミンが大衆の目の中に入ってきたのは2001年ユン・ジョンチャン監督のデビュー作'鳥肌'で男主人公ヨンヒョン役を担ったときからだった。
しかし'鳥肌'は女主人公のチャン・ジニョンがより大きく注目をあびた作品だった。 ミスコリア出身のチャン・ジニョンが'鳥肌'を通じて夫を殺す女で破格的な演技変身を試み、青龍映画賞主演女優賞などを受けて脚光を浴びたためだ。
それで最近キム・ミョンミンが最も胸が痛かったことは去る9月1日鳥肌で呼吸を合わせたチャン・ジニョンの死だった。
キム・ミョンミンはチャン・ジニョンの訃報を広告撮影のため訪れた香港で聞いた。 その消息を聞いてその日の日程を取り消した。
'鳥肌'封切り以後ジニョン氏がスポットライトを受けて我が国代表女優として登板した。 その時心より祝賀することができなかった"として"私の器が狭かった。分別がなかった、すべての行動が悔やまれて胸が痛い"と自ら叱責した。
"事実映画を撮った後、チャン・ジニョンと交流が殆どなかった"として"ところで急報を聞くや思わず胸が詰まって感じでよく聞こえなくて涙が出た。 その時さらに配慮をすることができなかったのが申し訳ないだけだった"と付け加えた。

キム・ミョンミンは今年の初め封切りした'無防備都市'に対しても"興行が期待に及ぼせなかったことには私の不足することが大きい"として"熱心にしなかった部分がある"と話した。
キム・ミョンミンは"失敗も体験して成功もしてこういう過程を通じて私が一段一段鍛練されている"として"演技というのは私だけ上手にやってできることではないことを悟った"と付け加えた。

キム・ミョンミンは24日封切りするパク・ジンピョ監督の新作'私の愛私のそばに'でルーゲリック病患者ペク・ジョンウ役を担って熱演を広げた。


PR

この記事へのトラックバック

この記事にトラックバックする

ようこそ~♪

映画「私の愛、私のそばに」の日本公開に向けて別館ブログを立ち上げました。 最新情報やキム・ミョンミン氏の過去のインタビュー記事等を紹介します。 こちらではコメントは受け付けていませんので、映画やミョンミンさんについてのコメントは本館「はっぴーるぴなす」でお待ちしております~(*^。^*) http://happylupin.blog113.fc2.com/
当ブログはリンクフリーです。 「私の愛、私のそばに」日本公開に向けて一緒に楽しんでくださるサイト様のリンク大歓迎いたします☆

「私の愛、私のそばに」公式サイト

「私の愛、私のそばに」公式サイト

予告編


カレンダー

07 2017/08 09
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

公開から何日と何時間

最新トラックバック